ISSUE
「使っている」のに、
成果が変わらない理由。
AIツールは使っている。でも、開発プロセス自体は変わっていない。
CopilotやChatGPTを導入しても、やり方が従来のままだと効果は限定的です。経験を活かして「どう組み込むか」を考えないと、ツールに振り回されるだけになってしまう。
新しいモデルやツールは毎週出る。追いかけてはいるけど、成果につながっていない。
情報を追うことと、実務で成果に変えることはまったく別の話です。実際に手を動かして検証している人の知見に触れるほうが、ずっと早い。
一人で検証を続けているけど、これでいいのかわからない。
独学で半年かけて試行錯誤したことが、同じ課題を持つ人と持ち寄れば1週間で終わる。そういうことは実際によくあります。
一人で抱え込まず、すでに実践している人たちの中に入る。
それが一番早いと、僕自身が実感しています。
BEFORE → AFTER
参加前と、参加後。
実際に何が変わったか。
BEFORE
AIツールは触っているけど、実務の成果にはつながっていない
入会3ヶ月後
AI駆動開発の実践事例がポートフォリオに加わり、面談で具体的に語れるようになった
BEFORE
最新ツールの情報は追っているけど、業務でどう使えばいいかわからない
入会1ヶ月後
勉強会で学んだ手法を翌日の業務に適用して、チームにも共有できた
BEFORE
一人で手探りで検証を続けている
入会後
同じ課題を持つエンジニアと知見を持ち寄り、1人で3ヶ月かかることが1週間で終わった
勉強会・専用チャット・全アーカイブ、すべてスタンダードプランに含まれています。

FOUNDER
熊井 悠くまい ゆう
クマイ総研 主宰
なぜ、このコミュニティを
作ったのか。
THE STRUGGLE
SIer時代は金融系システムの開発・PMをやっていました。Java、インフラ、プロマネと経験は広がったものの、手作業の多い開発プロセスにずっと課題を感じていました。
THE TURNING POINT
2023年にAI駆動開発を本格的に取り入れてから、開発の進め方が根本から変わりました。上流から実装、テスト、インフラ構築まで、まるで「1人SIer」のように回せるようになった。一人のエンジニアが出せる成果の上限が明らかに上がったんです。
WHY I BUILT THIS
この経験を一人で抱えておくのはもったいないと思いました。同じようにAI駆動開発を実践したいエンジニアが集まって、知見を持ち寄れる場所を作りたかった。それがクマイ総研です。
上智大学卒業後、システムインテグレータに入社。金融系システムを中心にエンジニア・プロジェクトマネージャーとして従事する。AI/機械学習アルゴリズムチームも兼任。
退職後、総合系コンサルティングファームにてブロックチェーン、AI等の先端技術のコンサルティングに従事。2020年にIT企業を創業後、システム受託開発やITコンサルティング事業を展開する。
2023年以降はAI駆動開発を活用した開発プロセスの研究・実践を行っており、2024年12月にAI駆動開発を研究するオンラインコミュニティ「クマイ総研」を立ち上げた。AI駆動開発(AI-Driven Development)勉強会での登壇や、大手企業向けのAI駆動開発コンサルティング・研修も複数手がけている。
VOICE
参加メンバーの声
勉強会で学んだAI駆動の設計レビュー手法を、翌週のプロジェクトに適用。チームの設計レビュー時間が半分になり、上長から「どこで学んだのか」と聞かれた。
S.T.
SIer勤務10年目・バックエンドエンジニア(30代)
従業員2,000名のSIer
入会前は「AIを使っています」としか言えなかったが、3ヶ月後にはAI駆動開発の実践事例をポートフォリオに載せて単価交渉ができるようになった。面談での説得力がまるで違う。
M.K.
受託開発メイン・フリーランスエンジニア歴8年(40代)
フリーランス
チームへのAI導入を進める上で、ここで得た知見がそのまま社内研修の材料になっている。一人で3ヶ月かけて検証するつもりだったことが、コミュニティの力で2週間で終わった。
Y.A.
自社開発企業のテックリード・エンジニア歴12年(30代)
従業員500名のSaaS企業
VISION
AI駆動開発を当たり前にする
エンジニアの集まり。
AIはこれからあらゆる開発の前提になっていきます。そのとき、AI駆動開発を深く理解し実践できるエンジニアの価値は確実に高くなる。僕はそう考えています。
クマイ総研は、その変化に向けて今から手を動かしているエンジニアのための場所です。

PRICE
飲み会1回分の投資で始められます。
PRICE COMPARISON
クマイ総研なら
月4,980円〜
勉強会月3〜4回+チャット+全アーカイブ。1回の勉強会あたり約1,200円。
STANDARD
スタンダードプラン
4,980円 / 月
いつでも解約可・縛りなし・違約金なし
コミュニティ+勉強会+アーカイブ+コンテンツ+交流会。自走する人向け。
- 専用コミュニティ(チャット)
- AI駆動開発 勉強会(月3〜4回)
- 過去の勉強会/講義動画のアーカイブ
- AI駆動開発コンテンツ(ノウハウ・方法論)
- 交流会(不定期)
PREMIER
プレミアプラン
別途ご相談
枠数限定
コーチが張り付き、3ヶ月でプロダクトをローンチする伴走型プログラム。
- スタンダードプランの全機能
- 専任コーチとの1on1(隔週)
- 毎日の稼働報告で進捗を可視化
- Next.jsベースの商用利用可能な教材提供
- 枠数限定・審査あり
最初の1ヶ月で価値を感じなければ、すぐ解約できます。
縛り期間なし。違約金なし。Fincsのマイページからいつでも解約手続きが可能です。
| 機能 | スタンダード | プレミア |
|---|---|---|
| 専用コミュニティ(チャット) | ||
| AI駆動開発 勉強会(月3〜4回) | ||
| 過去の勉強会/講義動画のアーカイブ | ||
| AI駆動開発コンテンツ(ノウハウ・方法論) | ||
| 交流会(不定期) | ||
| 専任コーチとの1on1(隔週) | — | |
| 毎日の稼働報告で進捗を可視化 | — | |
| Next.jsベースの商用利用可能な教材提供 | — | |
| 枠数限定・審査あり | — | |
| 料金 | 4,980円/月 | 別途ご相談 |
クレジットカード決済 / Fincs で運営
プロダクト開発もくもくビルダー企画
AI駆動開発でプロダクトを作りたい方を募集しています。スクールやコーチングではなく、みんなで手を動かしてプロダクトを作る取り組みです。もくもく会(週数回)・講義(隔週)・専用Discordチャンネルを用意。主宰のくまい自身も一緒にプロダクトを作ります。スタンダードプラン価格のまま参加できます。
HOW TO JOIN
参加までの3ステップ
- 01
Fincsに登録する
クマイ総研は学習プラットフォーム「Fincs」上で運営しています。まずはFincsのアカウントを作成します。
- 02
スタンダードプランに申し込む
スタンダードプランを選び、クレジットカードで決済します。
- 03
コミュニティに参加する
専用トークルーム、アーカイブ、勉強会にその日からアクセスできます。まずは自己紹介から。
PLEASE NOTE
参加にあたってのお願い
他の参加者への敬意を大切にしてください
メンバー同士が安心して学び合える環境を守るため、他の受講者に対して敬意を持ったコミュニケーションを心がけてください。
講座内で得た情報は許可なく外部へ共有しないでください
講座で提供される教材や他の参加者の発言など、講師や他の参加者の許可なく外部へ公開・転用しないようお願いします。
FAQ
よくある質問
初心者でも参加できますか?
AI駆動開発に関心があれば参加できます。ただ、扱うテーマは開発フローやプロンプト設計、PMなど実務寄りなので、普段からコードやプロダクトに関わっている方のほうが得られるものは多いと思います。
勉強会に参加できない日があっても大丈夫ですか?
大丈夫です。勉強会はすべてアーカイブが残るので、後からいつでも見返せます。過去回も同様です。
各プランの違いは?
スタンダードはコミュニティ・勉強会・アーカイブ・コンテンツ・交流会が使えるプランです。プレミアはそれに加え専任コーチの伴走がつく枠数限定プランです。また、スタンダードプラン価格のまま参加できる「プロダクト開発もくもくビルダー企画」も8月〜10月で開催中です。
解約はできますか?
月額のサブスクリプションなので、Fincsのマイページからいつでも解約できます。縛り期間も違約金もありません。
支払い方法は何が使えますか?
クレジットカード決済に対応しています。決済はFincs上で行われます。
P.S.
AIの進化は本当に早いです。 1ヶ月後に「あのとき始めておけばよかった」と思うか、 「始めてよかった」と思うか。その差は、今日動くかどうかだけだと思っています。
P.P.S.
クマイ総研は、情報を受け取るだけの場所ではありません。 手を動かし、検証を持ち寄り、実践力を磨き合う場所です。
CONTACT
ご質問・ご相談はこちら
参加を迷っている方、プランについて詳しく知りたい方など、気軽にご連絡ください。
FOR ENTERPRISE
法人研修・導入のご相談
チーム・組織単位でのAI駆動開発研修や、社内導入のコンサルティングもやっています。御社の課題に合わせてプログラムを設計します。
研修・ワークショップ
AI駆動開発の基礎から実践まで、チームのレベルに合わせた研修を設計
導入コンサルティング
開発プロセスへのAI組み込みを戦略策定から伴走支援
カスタムプログラム
貴社の技術スタックや課題に合わせた完全オーダーメイド

